

東京理科大学創域理工学部先端化学科
近藤研究室
Kondo Group, TUS
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- 2026.8.7. 2026年度前期ダイヤモンド合同セミナーが開催されました
2026年7月30日(木)、東京理科大学神楽坂キャンパスにて、2026年度前期ダイヤモンド合同セミナーが開催されました。 栄長研究室(慶應義塾大学)、中田研究室(東京農工大学)、当研究室が参加し、ポスター発表が行われました。 今回も活発な議論が行われました。懇親会も盛況でした。
- 2026.8.7. 界面科学研究部門 2026 夏季シンポジウムにてM2大久保君が発表しました
2026年8月6日(木)、東京理科大学神楽坂キャンパスにて開催された、界面科学研究部門 2026 夏季シンポジウムに参加しました。 「大学院生による英語での研究発表」にてM2大久保君が英語での口頭発表を行いました。
- 2026.7.29. 創域Journalに研究室紹介記事が掲載されました
創域理工学部における創域の事例を紹介する「創域Journal」にて、当研究室の紹介記事が掲載されました。 創域ジャーナル該当記事:こちら
- 2026.7.22. 東京理科大学報にインタビュー記事が掲載されました
東京理科大学報 第242号(2026年7月16日号)の特集記事「イノベーションのための横断する学び」にて、横断型コース:エネルギー・環境コース長として近藤教授のインタビュー記事が掲載されています。M2大久保君も写真に登場しています。 東京理科大学報:こちら 東京理科大学報 第242号(2026年7月16日号)デジタルパンフレット:こちら
- 2026.6.26. 炭素材料学会先端科学技術講習会2026にて近藤教授が講演を行いました
6/23に連合会館にて開催された炭素材料学会先端科学技術講習会2026にて「導電性ダイヤモンド材料の開発と電気化学キャパシタへの応用」に関する講演を行いました。 炭素材料学会先端科学技術講習会2026ページ:こちら
- 2026.6.15. 共著論文がJournal of Composite Materials誌に掲載されました
岡田祐二様(旭化成株式会社・客員教授)との共著による論文” Decomposition of carbon fiber-reinforced plastic resins using persulfate for carbon fiber recycling”がJournal of Composite Materialsに掲載されました。 J. Compos. Mater.該当ページ誌は こちら
- 2026.3.24. 2025年度学位記・修了証書授与式
3/20に東京理科大学神楽坂キャンパスにて先端化学科・先端化学専攻の学位記・修了証書授与式が行われました。M2大野君が修士論文最優秀賞を授与されました。おめでとうございます!
- 2026.3.23. 野田キャンパスで電気化学会が開催されました
3/17-19に本学野田キャンパスにて電気化学会第93回大会が開催され、M2大野君とD1吉岡さんが口頭発表を行いました。 近藤教授は実行委員を務め、研究室学生全員がアルバイトとして運営に協力しました。大変お疲れさまでした! 電気化学会のホームページはこちら
- 2026.3.23. 表面技術協会にてM2日比野さんがポスター発表を行いました
3/10-11に関東学院大学 横浜・金沢八景キャンパスにて開催された表面技術協会第153 回講演大会にて、M2日比野さんがポスター発表を行いました。 表面技術協会のホームぺージはこちら
- 2026.2.27. 材料技術研究協会討論会2025にてM1伊澤君、M1大村君、b4松本君がシルバーポスター賞を受賞
2025年12月3日~6日に開催された材料技術研究協会討論会2025(島根県民会館)に て、厳正な審査の結果、M1伊澤君、M1大村君、B4松本君がシルバーポスター賞を受賞 しました。おめでとうございます!
- 2026.1. 2025年度後期ダイヤモンド合同セミナーが開催されました
2025年1月16日(金)、東京理科大学神楽坂キャンパスにて、2025年度後期ダイヤモンド合同セミナーが開催されました。本セミナーには、栄長研究室(慶應義塾大学)、中田研究室(東京農工大学)、寺島先生(東京理科大学)、そして当研究室が参加し、ポスター発表および活発な議論が行われました。また、懇親会も盛り上がり、参加者間の交流が深まりました。
- 2025.12.23. Pacifichem 2025にて近藤教授が招待講演、M2大野君、M2白田君、M2長谷川君、M2伴君が口頭発表を行いました
12/15-20にハワイ・ホノルルにて開催されたThe International Chemical Congress of Pacific Basin Societies 2025 (Pacifichem 2025)に参加しました。近藤教授がOrganizerを 務めるDiamond Electrochemistryシンポジウムにて、近藤教授が招待講演、M2大野君、 M2白田君、M2長谷川君、M2伴君が口頭発表を行いました。 Evaluation of the durability of conductive diamond materials in electrolysis of organic compounds. Keisuke Ono Electrochemical detection of L-DOPA at conductive boron-doped diamond powder-cast electrodes. Shion Shirota Preparation of spray-coated diamond electrodes and evaluation of sulfuric acid electrolysis performance. Hiroki Hasegawa Surface modification of conductive nanodiamond and its application to fuel cell catalyst support. Yuto ban




